四端の説

第二章 自己を高める

剣は砥を待ちて而る後に能く利なり|淮南子|日常の修養のすすめ

第二章 剣けんは砥とを待まちて而しかる後のちに能よく利りなり ー剣待砥而後能利ー   淮南子 (淮南子えなんじ:二十一巻。前漢の淮南王劉安が幕下の学者に命じて、 おのおのの専門について講論させて作った書。) {原文} 剣待砥而後能利 {書き...
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